DETAIL
THOMASTIK-INFELD
DOMINANT
低音側のまとまりと自然な響きを重視したい方におすすめの、定番G線です。
ドミナント バイオリン弦 G線
ドミナント G線は、DOMINANTシリーズの標準G線(133)です。シンセティックコアにシルバー巻を施した仕様で、低音域の土台や響きの支え方に関わる弦です。G線だけを交換して、低音側のまとまりを見直したい方におすすめのバイオリン弦です。
仕様表
| ブランド | THOMASTIK-INFELD |
| シリーズ | DOMINANT |
| 生産国 | オーストリア |
| サイズ | 4/4 |
| ゲージ | Medium |
| 商品名 | ドミナント バイオリン弦 G線 |
| 線種 | G線単品 |
| 型番 | 133 |
| コア・巻線 | シンセティックコア/シルバー巻 |
| エンド | ボールエンド |
| 張力 | 4.4kg |
| 音色傾向 | 自然な響き、低音側のまとまり、落ち着いた反応 |
Thomastik-Infeldについて
Thomastik-Infeld(トマスティック=インフェルド)は、1919年にオーストリアのウィーンで創業した弦メーカーです。以来100年以上にわたり、弦楽器用・ギター用など幅広い弦を開発・製造してきました。音色の豊かさ、信頼性、演奏性を重視した製品づくりと、多くの特許・実用新案による研究開発で知られ、ウィーンを拠点に開発から製造まで一貫して手がけています。
商品説明
こちらは、ドミナントシリーズのG線単品です。標準セット135にも採用されている133で、低音側の自然な響きを支える定番モデルです。セット全体の低音域を見直したい方におすすめの1本です。
<取り扱い注意事項>
- 弦交換やメンテナンスは、専門家または適切な知識と技術を持つ方に依頼してください。
- 張替え直後は弦が不安定な場合があります。湿気・直射日光を避けて保管してください。
- 強い衝撃や急激な温度変化を避け、丁寧に取り扱ってください。
低音側のまとまりを見直したい方へ
G線だけを交換して、低音域の響きの土台を確認したい方におすすめのバイオリン弦です。ドミナントの定番仕様で低音側をそろえたい方はぜひご検討ください。
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