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エヴァ・ピラッツィ バイオリン弦

エヴァ・ピラッツィ バイオリン弦 | 選び方LP

PIRASTRO EVAH PIRAZZI

セットから単品まで、Evah Pirazziを選びやすくご案内しています。

※ E線(標準/GS/プラチナ)、A/D/G単品も、商品一覧から選べます。

こんな方におすすめ

迷ったらまずは「標準セット」 エヴァの基準バランスをそのまま使いたい方に。 標準セット(E=SS)
高音をもっと華やかにしたい セットのまとまりはそのまま、E線だけ“抜け寄り”に。 ゴールドスチールEセット
E線の質感だけ上位で整えたい 表情・弾き心地を整えつつ、刺さり感を抑えたい方に。 プラチナE(単品)
E線は好みのまま、中核の厚みを整えたい A・D・Gで土台をまとめて整え、自分好みに組みたい方に。 A・D・G線セット

まずどれを選べばいいですか?

結論:まずは「標準セット」→ 高音を足すなら「ゴールドスチールEセット」→ E線だけ上位なら「プラチナE」→ E線は好みのままなら「A・D・Gセット」。

分からない場合は標準セットが最も失敗しにくい選択です。

Evah Pirazzi が選ばれる理由(要点3つ)

  • 弓を置いた瞬間に芯が立ち上がりやすく、輪郭が出やすい
  • 倍音と厚みが残りやすく、音の存在感を作りやすい
  • セット/E線バリエーション/単品が揃い、目的別に整えやすい

エヴァ・ピラッツィの特徴(もう少し詳しく)

Evah Pirazzi(エヴァ・ピラッツィ)は、音量感だけで押し出すのではなく、弓のエネルギーが音の「芯」と「厚み」に変わりやすいのが特長です。弾き始めの立ち上がりが速く、強く鳴らしても輪郭がつぶれにくいため、フレーズの山場で存在感を出したい場面に向きます。一方で、弱音でも線が細くなりすぎず、倍音の密度を保ったまま表情を作りやすいのも魅力です。さらにE線は、標準(SS)/ゴールドスチール(GS)/プラチナと選択肢があり、「高音の華やかさ」「刺さり感の抑え方」「弾き心地」を目的別に調整できます。セットで基準を作ってから、E線や中核のA・D・Gを必要な分だけ整えていける――それがエヴァの買いやすさです。

E線の選び方

標準E(SS)E線 シルバリースチールを見る
華やかさ(GS)E線 ゴールドスチールを見る
質感と表情(Platinum)E線 プラチナを見る

※ GSは26/27・ボール/ループ、プラチナはボール/ループ兼用です。

仕様の要点

コア素材モダン・シンセティックコア(合成芯材)
標準セット構成E:シルバリースチール / A:アルミ巻 / D・G:シルバー巻
E線バリエーションSilvery Steel / Goldsteel(26・27)/ Platinum

単品弦

※ 価格・在庫・仕様は各商品ページの表示をご確認ください。

ご確認事項

仕様・ゲージ・価格は各商品ページの表記もあわせてご確認ください。
弦の相性は、楽器本体・調整・演奏環境でも変わります。
弦交換やメンテナンスは、専門家または適切な知識と技術を持つ方に依頼してください。

迷ったら、標準セットから。

エヴァ・ピラッツィを、今回の張替えで整えてみませんか。

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